
僕は吉祥寺に住んでいるのですが、吉祥寺は程よい都会感と情緒ある街並みが魅力の素晴らしい街です。
各媒体の住みたい街ランキングも1位に選ばれており住人としても誇らしいものです。
■参考リンク
さて、吉祥寺の特徴の一つに街に隣接した井の頭公園があります。
そして、井の頭公園はとても大きな公園なのでベンチが沢山あるのですが、
このベンチには「思い出ベンチ」と呼ばれ、自分で寄付することが出来るベンチがあります。

前記事でKiva Japanについて書かせて頂きましたが、Kiva Japanのプロフィール翻訳はボランティア、もしくはgoogle先生に頼っています。
前回、僕はタレクさんに融資を行いましたが、まだ目標金額に届いていません。せっかく融資をしたなら目標金額に届いて欲しいものです。
しかし、タレクさんのプロフィールはgoogle先生が翻訳したままなので、いまいち分かりづらいものです。これでは融資する人の心は動かせません。
ということで、僕は英語は苦手ですがgoogle先生が翻訳した日本語よりはまともだと思いますので、自分でボランティアに参加してプロフィールの翻訳をしてみようと思います。
それでは、翻訳の手順をご紹介します。

Kivaというインターネットを使って発展途上国の起業家に気軽に融資できる仕組みを提供している団体があります。
NYタイムズ・マガジンの2006年のトップ・アイディアに選ばれた事もある団体で、発展途上国の起業家に対して、オンラインで個人が融資できるマイクロファイナンシング(小口金融)を実現した非営利団体です。
僕も最近知ったのですが「個人で気軽に出来ること」「寄付ではない」「自分の出したお金が誰がどのように使われて、返済されるかが見える」という所に興味を持ちました。
Kivaの他の特徴としては、下記のようなものがあります。
- 25$からの少額融資
- 高い返済率(2009年1月の段階で、約97%)
- 貸し手への返済金に利子はつかない
また、Kivaはどのように運営しているのかというと、下記のようになっています。

インターネットは世界の距離を縮めるのが素晴らしい所と思っていますので、こういう活動には賛同します。
ということで、Kivaの日本版であるKiva Japanを使って融資してみました。

iPhoneの画面が大混雑
iPhoneを使用して半年近く経ちましたが、大変便利で愛用しております。
電話、音楽、メール、仕事、更にはゲームと...。
「何か良いiPhoneアプリはないかと?」もはや、探すのが楽しみになっているような気もします。
そんなこんなでiPhoneアプリを沢山ダウンロードしている内にiPhoneの画面は大混雑。もはや、立ち上げたいiPhoneアプリを探すのに時間がかかったりしてます。
良く使用するiPhoneアプリは一番初めの画面は一軍として置いておけば良いのですが2ページ目以降は大混雑。
そこで画面分けのルールを考えてみました。

古来有名なしゃっくりの止め方
有名なのは茶碗に水を注いで、箸をばってんに置いて奥の方から......ってそんな面倒くさい事やってられるか!!
そんなアナタにお勧めの道具も何も使わずに30秒で100%止める方法です。
この方法を知ってから、僕はしゃっくりで苦しんだ事がありません。

本の収納
本が好きです。小説が好きです。
ただ、本って場所を取りますよね。
捨てるのも勿体ないし、段ボールも味気ないし、本棚は高いしと人によっては思っているのではないでしょうか。
そこで20,000円以下の大きな本棚をご紹介します。

是非、オススメしたい映画があります。
現在公開中(2009/11/15時点)で「アンヴィル!夢を諦めきれない男たち (THE STORY OF ANVIL)」というドキュメンタリー映画です。
内容ですが、アンヴィルというバンド歴30年(!?)のヘビィメタルバンドの活動を2年間を追ったドキュメンタリーです。
決してヘビィメタル好きのための映画ではなく、一緒に行った嫁はヘビィメタルにこれっぽちも興味はないのですが、この映画にえらく感動してました。
そして、あまりの面白さに嫁が率先して2回も映画館に足を運んでしまいました。
各著名人も絶賛のコメントを寄せているようです。
- ここ数年のドキュメンタリーで最高傑作!! (マイケル・ムーア)
- 可笑しくて、美しくて、感動的!信じられないほど素晴らしい友情の物語 (キアヌ・リーブス)
- この映画を見る迄ヘヴィメタは大嫌いだった。しかし、今まで見た映画の中で最も刺激的で感動的、そして美しい映画だ! (ダスティン・ホフマン)
- 今までのロックンロール映画の中で最高の映画! (ロンドン・タイムス紙)
- 最高のエンターテインメント!魂を揺さぶる現代の伝説物語 (タイムアウト誌)
- 今年最高のロック映画 (ローリングストーン誌)
- 褪せることなき夢を見続ける純粋な情熱の物語(ジョン・クーパー:サンダンス映画祭ディレクター)

いくらって美味しいですよね。ただ、結構値段がするので気軽に食べれません。
でも、どうしても沢山食べたい!!って時は筋子(すじこ)から作ると良いですよ。
鮮度も良いので味もすごく美味しいです。
ではでは、「筋子」から「いくら」を作る過程をご紹介します。

ブログタイトルの「なつめぐ摂取inやまねこ」ですが、これは2006年に「めっちゃ愉快な旅の話 vol.1」「めっちゃ愉快な旅の話 vol.2」(出版社:日本出版社)で掲載させてもらったマンガのタイトルなのです。